ようこそ三味線のページに
私のかみさんの活動紹介、&先生の紹介ページです。
小杉真貴子先生
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私のかみさんの先生 小杉真貴子先生です NHKの”ドンと来い民謡” でお馴染みの民謡歌手 と言えばこの人 40の手習いにと始めた三味線が、とんでもない先生の門下に入り、毎月東京で、全国の人にもまれ勉強しています 実は、私も先生の大フアンです。 とても暖かで、優しく初めてお会いしたときからのフアンであります。先生の三味線が特に大好きです。 三味線の音色で心が癒されます。 |
| ご主人は尺八の名手米谷威和男夫先生ですが残念ながら昨年逝去され、私も米谷会の発表会の度ごとに聞く機会がありましたが、本当にきれいで、すんだ音色に聞きほれました。もう再び生の演奏を聞く事だ出来ないのが残念でしかたがありません。 |
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かみさんの大事な写真です。小杉先生の自宅で恐れ多くも米谷先生と 並んで撮らせて頂いた貴重な写真です。 この写真だけは額に入れ飾ってあるのですが・・・ 私のは・・・? |
| 女房は長い間勉強するかたわら、地域の邦楽ミニコンサートやなかよし音楽会などの活動に参加し、お三味線、 お琴や大正琴のグループと共に、地域の音楽会を盛り上げて来ました。 又仲間の人と一緒に近くの老人ホームにボランテアの演奏活動したりして頑張っています。 長い事頑張って地域の音楽活動を盛り上げてきた女房に敬意をあらわし、ほんの少しだけですが女房の活動を紹介します。 |
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最初は二人で始めた、邦楽ミニコンサートも8年間も毎年続き、平子町の小さい公民館でスタートしたミニコンも渋川福祉会館で行うほど規模も参加者も多くなりました。本当に良く頑張りました。 ご苦労様でした。最後の記念写真のひとコマです |
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2000年11月なかよし音楽会として邦楽以外にもハーモニカや日本舞踊の仲間を加え、一回り大きくなって名古屋産業大学文化ホールで開催。 デモね!大きくなると、企画運営や中味の問題やら、演奏者をかねる事も大変な様で!全てがボランテアの為、中々しんどい所が有るようでした。 毎晩遅くまで頑張っていましたが、自前の文化活動が大きく発展する事と、打ち込む精力も相互に比例する為 東京の稽古も一層難しく成るようで 次回は隔年2002年の予定だそうです(うちの女房も年取ったかな?)失礼! |